クレジットカード=社会的信用!マイナス金利とか

【マイナス金利】

マイナス金利とゆう言葉を最近よく耳にするのではないかと思います。

 
これは日銀による金融緩和政策ですが、これがクレジットカードや各種ローンにも深く関わっています。

 
言わずもがなマイナス金利とは民間金融機関のストック資本に対してマイナスの金利をかけて、持っていたら少しづつ損していきますよ!それが嫌だったら貸しつけて下さいね!

 
といった感じになると思います。

 
事実マイナス金利が実施されてからは、銀行がランニングコストを見直し始めました。おそらくネットバンク利用者の方は身に染みて感じている事と思います。ほとんどのネットバンクは振込無料回数に制限を設けました。

 
そしてここからが本題ですが、銀行や金融会社は貸したくて仕方ない!が本音だと思います。

 
もちろんそれは誰でも良いとゆう事ではないのですが、出来るだけ優良な方に出来るだけ高金利で借り入れて欲しいのがマイナス金利の今の現実ではないでしょうか。

 
何年も前のサラ金のように30%近くの利息を取っていた時代は終わったのですから。

 
総量規制もご存知だと思いますが、その網をくぐり抜けるために、各社は銀行化したと言われています。

 
例えば、アイフル等のキャッシングは総量規制の対象になるため年収の3分の1までしか借りる事が出来ませんが、イオンカード等のキャッシングは総量規制の対象外になる事からもそれはわかると思います。

 

 
もちろん総量規制は現金の借り入れに限定されているため、ショッピング枠は総量規制の対象外です。
ですので、消費者金融のアコムのマスターカードも対象外になりますね。

【借りて下さいの時代】

 

 

大げさかも知れませんが、極論はこうなると思います。これはネット上のどこを見ても皆さん感じている事と思います。
リアルに私の愛用しているポイントサイトでは専業主婦専用カードなるものまで見かけました。

 
発行元は楽天銀行だったのですが、あまりに面白い名前だったので記憶に残っちゃいました。
確かに金利が安かったように記憶していますので、気になる方は検索してみて下さいませ。

 
ポイントサイトで思い出したのが、クレジットカードの審査について少し書いていきたいと思いますが、よく審査には半年空けろとかありますが、私は半年で5~6枚のクレジットカードを作りました。

 
これも私が思うに、結局個人の金融事情はもれなく審査される訳なんで、あまり関係ないのではないかと思います。

 
作って借りて、作って借りてを繰り返していれば借入残高的にまずいだけであって、その人個人を取り合う訳ですから。各金融機関が。

 
金融機関もバカじゃないですから、わかるんですよ借入目当てかポイント目当てかは。

 
つまり何が言いたいかと言えば、とにかく多くの顧客をゲットしたいんです。クレジットカードをいっぱい使って欲しいんです。そして売上を伸ばしたいんです。

 
慈善事業ではないのですから当然になりますが、お買い物を楽しく便利にするためにもクレジットカードは最低一枚は持っておきたいですね。

 
デビッドカードも便利ですよ。万一落とした時に補償されますからね。

 

 

【クレジットカード=信用】

私の同世代にホリエモンがいます。
堀江貴文さんですね。

 
あの方はお金=信用を数値化したもの!と言っています。
これと同じ事で、クレジットカードはお金を借りれるカードですから=信用になるわけです。

 

 
だから無理して借りろなんて事はなく、信用を確かめたいなら作ってみるのが早いんです。
この間他人様のブログかなんか見てたんですが、長年夫婦でau携帯借りててauウォレットクレカ申し込んだら落ちちゃったなんて書いてありました。審査の基準がわからないって書いてましたね。

 
気になって私も調べたんですが、なんか審査が通りにくいみたいですね。その方はスーパーホワイトが原因じゃないかとご自分では分析していました。つまりお金を借りた事が無いって事ですね。

 
ちなみにauウォレットクレカを私は持ってますが、auのスマホを契約した時、キャンペーンを大々的にしていたのが保有出来た原因だと思います。ちなみに全部で10枚位はクレジットカードを所持しています。

 
属性は自営業なのですが、それぐらいは現実作れます。

 
何でもそうですが、困ってから借りるよりも、社会的な信用を作っておくとゆう感覚で、練習してみたらいかがでしょうか?

 
クレジットカード練習ですね。
めちゃめちゃな使い方さへしなければとても便利ですよ。

 
お金の勉強にもなりますし。

 
これからはあくまで想像ですが、金利の安いサービスがどんどん出てくるのではないかと予想して、ぺんを置かせて頂きます。
ありがとうございました。